お知らせです!
明日、RSK山陽放送さんのラジオ番組「あもーれ!マッタリーノ」に出演させていただくことになりました!
「ようこそ、おはなしの部屋へ」のコーナーで、12:25頃から出演予定です。
めちゃくちゃ緊張してますが、温かい目で見守っていただけたら嬉しいですm(_ _)m
お知らせです!
明日、RSK山陽放送さんのラジオ番組「あもーれ!マッタリーノ」に出演させていただくことになりました!
「ようこそ、おはなしの部屋へ」のコーナーで、12:25頃から出演予定です。
めちゃくちゃ緊張してますが、温かい目で見守っていただけたら嬉しいですm(_ _)m
遅ればせながら…、みなさんあけましておめでとうございます!(遅すぎ)
昨年は本当にありがとうございました!
年末年始はお仕事に没頭していて、
なかなか1年の振り返りなどもできていなかったのですが、
ようやく少し落ち着いてきたので、いま少しずつ振り返っているところです。
じっくり振り返って今年の目標設定もしたいので、このことについてはまた改めて書きたいと思います。
今年も色々とお知らせができる予定ですので、ぜひ楽しみにしていてください!!
—
…ということで、
早速ですが、嬉しいお知らせです!
なんと、おかげさまで『カレーライスだいすき』の重版が決定しました!!
お迎えくださったみなさん、
応援してくださったみなさん、
お世話になっている方々、
絵本に携わってくださったすべての方、
改めて本当にありがとうございます!!
これからも『カレーライスだいすき』をよろしくお願いします。
シリーズ続編の情報も、楽しみにしていただけたら嬉しいです♪
—
ではでは、
みなさん今年もどうぞよろしくお願いいたします!
——————————-
『カレーライスだいすき』
出版社:金の星社さま
文:苅田澄子さま
絵:いわさきまゆこ
ISBN:978-4-323-07559-4
——————————-
お知らせです!
金の星社さまより、
絵を担当した新しい絵本が発売されることになりました!
その名も『カレーライスだいすき』!
文は苅田澄子さんです!
全国の書店にて、11月20日頃〜発売予定です。
—
カレーライスができるまでの楽しさや、できあがったときの幸せ感をたっぷり味わうことができる、おりょうりえほんです♪
カレーライスが好きなお子さんはもちろん、
おままごと、おりょうりが好きなお子さん、
あむあむ食べることが好きなお子さんにもぜひ
楽しんでいただけたら嬉しいです。
とくに、できあがりのページは
「目の前にだいすきなカレーライスがある!!!」という幸せ感を私なりの表現で詰め込んだ力作なので、ぜひ絵本で見てみてください!
—
苅田澄子さんの文を読みながら実際にカレーライスを作ってみると、
料理中の音の面白さや各工程の楽しさをひとつひとつ、じっくりと感じとることができて、幸せな気持ちになれます。
こういう日常の穏やかな幸せや楽しみをもっともっと大切にしていきたいなぁと、
絵を描かせていただきながら改めて思いました。
とくに私が好きなのは、まな板でじゃがいもを切るときの音です♪
ひとつひとつの表現やオノマトペがかわいくて、優しくて、温かい絵本です。
—
ちなみにこの絵本は、『いっしょにつくろう! おりょうりえほん』シリーズとして
今後も展開していただける予定になっています!
ぜひ今後の続報も楽しみにしていただけたら嬉しいです!
—
いつも応援してくださるみなさんや、お世話になっている方々のおかげで、
こうして絵を担当した絵本の2作目を発表させていただくことができました!
また、実は、
文を書いてくださった苅田澄子さん、出版社の編集部の方、そしてデザイナーさんも、
絵を担当した1作目の絵本『たべもの あいうえおのえほん』の制作メンバーと同じ方々なんです。
みなさんとても優しくて素敵な方で、またこうして一緒にお仕事をさせていただけたことを
本当に幸せに思っています。感謝しかありません。
いつも応援してくださるみなさん、お世話になっている方々、
そして絵本に携わってくださったすべての方へ、
改めてお礼申し上げます。本当にありがとうございます。
—
ではでは、書店さんなどでお見かけの際はぜひ、
よろしくお願いします!
※書店さんなどでご予約&お探しの際は、
こちら↓をお伝えいただくとスムーズかと思います。
——————————-
『カレーライスだいすき』
出版社:金の星社さま
文:苅田澄子さま
絵:いわさきまゆこ
発売日:2024年11月20日頃〜
ISBN:978-4-323-07559-4
——————————-
恐縮ながらこの度、矢掛町より末永三喜太賞をいただきました。
いつも見守り支えてくださっているみなさんのおかげで、このような素敵な賞をいただくことができました。
矢掛町のみなさま、いつも応援してくださっているみなさま、改めて、本当にありがとうございます。
表彰状の内容を読み上げていただいたとき、
初めて絵を担当させていただいた絵本のこと、
小学生のお子さんたちに向けた初のスピーチやその後の講演会のこと、
矢掛町のイベントを含め矢掛町に関連した絵を色々と描かせていただけたこと、それに関する発信など
私のこの数年の活動を矢掛町のみなさんが温かく見守ってくださっていたのだなと感じるお言葉に感激し、素直にとても嬉しく、喜びと感謝で胸がいっぱいになりました。
とくに、「子供達に夢を与える」のお言葉が(身に余るお言葉ですが)嬉しくて。
私自身は小学生の頃、苦手なことに悩んで毎日を過ごしていたし、いまも苦手なことはあるけど、
でも、それでも大丈夫なんだよ、ということを、スピーチや講演では私自身の体験をふまえてお話しさせていただいています。
絵本や講演、絵のお仕事もどれも私1人ではできなかったことで、たくさんの方の支えによって実現したものです。
私自身はまだまだ未熟なところも多いのですが、
まわりの支えてくださる方々に感謝しながら、引き続きもっともっと、精進していきたいと思います!
授賞式の会場にてお声がけくださったみなさま、ありがとうございました。温かいお言葉をいただき本当に励みになっております。
引き続き頑張りますので今後ともどうぞよろしくお願いいたします!
※『たべもの あいうえおのえほん』の文は苅田澄子さま、出版社は金の星社さまです。
倉敷市書店事業協同組合さまよりご依頼いただき、
倉敷市が独自で行っている読書推進政策で使用する、
公認シールのイラストを描かせていただきました!
岡山県倉敷市では、
市内の各小学校に
1年生専用の図書コーナーを設けて、
市が推薦する本(絵本)を並べる「新一年生読書推進事業」が2017年から実施されています。
この度、その図書コーナーの愛称が
「新一年生読書推進事業」→「1年生わくわくぶんこ」に変更されるということで、
「1年生わくわくぶんこ」コーナーに並べる本に貼る、公認シールのイラストを描かせていただきました!
「2年生の子が、1年生の子に対して
『この本良かったよ!』と、
自分が読んだ本をおすすめしていた。」
という、
取り組みを実施する中で実際にあった
素敵なエピソードから着想を得て生まれたイラストです。
この取り組みが、本との関わりはもちろん、
お友達や家族など
人との関わりを深めるきっかけにも
なればいいなという想いを込めました。
また、岡山県倉敷市から生まれた
独自の読書推進政策ということで、
背景や周りの縁には
倉敷市の特産物であるマスカット、ピオーネ、ももをイメージしたカラーを盛り込みました。
2枚目の写真は、
先日、「倉敷ブックマルシェ」というイベントにて
伊東香織・倉敷市長と撮影をしていただいたものです!
会場でお話しさせていただいたみなさま、
貴重なお時間をいただき
本当にありがとうございました。
そしてこの度シールの件を私にご相談くださった山名さん、何から何まで、改めて本当にありがとうございました。
お仕事をさせていただく中で、
本の面白さや奥深さだけでなく、人の温かさも感じ、
『本は人の想いを乗せて、人の人との繋がりを通して広がっていくんだな』ということも改めて実感することができました。
温かいご縁に心から感謝しています。
– – –
ではでは、シールを見かけたら、ぜひチェックしてみてください!
・新一年生読書推進事業について
→https://kuratoco.com/yamana/